Podcastを始めました リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 8/04/2026 長年愛用しているSpotifyを使って、Podcastを始めました。テーマは”「自分の内側の状態が、外側の現象に影響を与える」という視点で世界を眺めてみたときに気づくこと色々 ”です。チャプチャプと穏やかな海のように、ゆるりとたのしく続けていけたらいいなあと思っています。Spotifyでの無料配信です。セトリエのチエノエキス瀬戸里絵のホームページはこちらhttps://rieseto.jimdosite.com/ リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
ツインレイから連想したこと - 6/13/2025 今朝、目が覚めたかどうかの時に突然「ツインレイ」という言葉が 聞こえたような、閃いたような、感覚がした。 (実は昨日も同じような時間帯に違う言葉を思いついた) まだ頭がしっかり働いていない状態で、私の中で次のような思考が走った。 覚えているうちに書きます。 「ツインレイ?なんだっけそれ?」 「あ~、ひとつだった魂が今世ではふたつにわかれた、だから、 究極のソウルメイトだ、とか言われているやつだ」 「対馬」 「は?対馬って?九州の?いきなりなに?」 「あ、ふたつに分かれてる島だ」 「そういえば、対馬ってイギリスの形に似てるな~」 「あ、もしかしてツインレイってそっち?場所の話?」 実は、日本列島は世界の縮図、という説が私は好きで、 時折思い出しては、自分が訪れた場所や住んだ場所が、 日本に当てはめるとどこ? 他国に当てはめるとどこ? と地図を見ながら楽しんでいる。 この説は割と真面目に研究している人たちがたくさんいて、 単に地形で当てはめるだけでなく、 その土地に根付く文化なども比較していたりして、とてもおもしろい。 で、今朝の経緯から、久しぶりにまたこの説のことを調べていて、 とてもしっくりきたことが。 実は私が住んでいた静岡県西部地方が、世界でいうところのどこなのか、 いまいちずっと不明瞭だった。 これまで私が見つけた仮説にはしっくり来ていなかった。 今朝はじめて見つけた人の仮設を読んで「これだ」と思った。 それによると、 静岡県浜松市付近は、インドのムンバイあたり。 (インドの先端の三角の形の部分を、静岡県御前崎市の先端の部分とする) これを見た瞬間、自分の中でいろいろな回路がピピピッと繋がった。 私が浜松市付近で経験してきたこと、 バックパッカー時代にインドを旅していたときに経験したこと、 実際の出来事としての体験と、そこからの感情や思想もすべて含めて、 「あ~、、、なんか、なるほどかも」 とリンクした。 ツインレイに話を戻すと、 もともと地球には、大陸は一つだけだった。 それが裂けてバラバラになって、今のような状態になった。 日本列島は、そのバラバラになった形をぜーんぶ ギュッと小さくまとめたみたいな形。 (自然にそうなったか、地球の意思か、別の宇宙人の意思か、、、) もともと一つだったものが分かれた ツインは双子、一対のモノ、二つで一つのセット、という意味... 続きを読む
出版する本のこと - 12/31/2025 もしも、 自分の人生を、自分でつくっていけるとしたら? しかも、100%自分の好きなように。 そして、今からでもそれが可能だとしたら? 人生を変えたい、生き方を変えたい もっといい人生にしたい その想いが強いほどに、 何かを頑張ったり、正解ルートを探したり、 大きくジャンプできる方法を探したり、 してしまいがちになるかもしれない。 私は、その鍵は、 「いま進行中の日常生活の中にある」 と思っています。 人は、心から安心しているとき、 好きなように表現ができる。 人の意識の力は、本当に、 どこまでも影響を及ぼしていきます。 もっともっと、自分の感覚を信じ、 使いこなし、 自分の望む物語を展開していけるとしたら? この本は、 すでにあなたの中にある感覚や感性、思考回路を、 もっと自然に使って生きていくための本です。 スピリチュアルだけでなく、 理論だけでなく、 哲学だけでなく、 特別な能力でもない。 右脳と左脳、 感性と理性、 アートとサイエンス。 両方を上手に行き来しながら、 あなた好みの日々をつくりだしていくための、 具体的な視点や知恵を綴りました。 今の人生で、 体験したいことを体験し、 表現したいように表現し、 人生の終わりの時に 「あ~、満足した~」 と思って旅立ちたいですか? 私はYESです。 この本は、そうでありたい人へ向けて書きました。 ――― 想像=創造 ~日常生活をあなた好みにデザインするためのアレコレ~ 瀬戸里絵(著) クエーサー出版 2026年1月7日発売 アマゾンで販売 https://amzn.asia/d/hT6XpnM 続きを読む
「苦手」を分解 - 7/02/2025 私はオンラインで何かを学んだり、教えたり、 することになんの抵抗もない。 距離や時間にとらわれなくて済むことが物凄く便利だと感じるし、 学ぶときも教えるときも、 「伝えたいことが伝わらない」というような 不便さや不都合さは今のところ感じていない。 だから自分的には、とっても活用している。 そのうえで、リアルの良さも物凄くあると思うし、 リアルでしか感じられないものはある。 もしかしたら、オンラインに対する私の感じ方は、 私の学びたい内容や教えていることのタイプが、 オンラインに向いているだけかもしれないけれど。 ということを考えていたときに、思ったことを以下に。 今から書くことは、 誰か特定の人のことを言っているのではないことを 先に記しておきます。 「オンラインが苦手」という言葉を、よくよく聞いていくと、 本当に純粋に「オンラインが苦手」なわけではないことがある。 実は、 オンラインをすることの周囲にある、さまざまなことに不都合があって、 結果的に「オンラインで何かをするのが不便、面倒、苦手、ハードル上がる」 という状態になっている。 例えば、自宅でオンライン参加する場合、 家にはWi-Fiもあるし、操作もわかるし、その点は何の問題もなし。 なんだけれど、 ・自宅の背景が片付いていないため映したくない ・バーチャル背景にしたら良いけれど、上記の前提が先ず嫌な感じがする ・家の中に1人でいられる環境や部屋が無い ・家だとたくさんの物が目について集中できない ・家の外に出て人と触れ合いたい ・相手と実際に繋がりたい(会いたい)思惑がある ・言いたいことがある時に雰囲気で察してもらえない ・察してもらえないので自ら挙手などで示す必要があり、それがハードル 純粋な「オンライン苦手」ではないケースをザッと分解してみた一例。 こういったことが隠れている可能性がある。 物理的なハードルと、心理的なハードル。 整理整頓、モノが溢れている、というような物理的なことも、 その奥を見ていくと、心理的な部分に辿り着いたりする。 もちろん、家のつくりや、同居人の事情などで、 一人になれる空間も時間も本当に作れない、という人もいると思う。 1,2時間なら外のカフェなどでできるけれども、 1日かかるものだったりすると、同じカフェに居続けるのは無理だし。 (車の中でやる、という人に会ったことがあ... 続きを読む