見てるのに排除しているものって・・・ リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 7/02/2020 この手品ご存じですか?びっくり!なので、ぜひ見てみてください。タネや仕掛けがわかるかな!?※言葉は英語ですが意味が理解できなくても問題ありません。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
あと一歩のところでMottainai! - 2/24/2025 見ていて、すっごく勿体ないと思うこと。 見ている側だからこそ気づける 「あと一歩なのに」って、あると思う。 職業柄もあると思うけれど、私は割とそういう事がある。 自分の生徒さんからのメッセージや、 生徒ではない人からのメッセージなど、 やり取りをしていくなかで、そういう場面に出くわす。 この人、変わりたいんだな 変わろうとしている最中なんだな という人ほど、 あと一歩のところで何かを『やめる』という状態が起きている。 やめる理由は人それぞれだけれど、 「なんかしらないけど嫌になった」 「他のことですごく忙しくなったから無理」 「考えているうちに忘れてしまった」 などが多い気がする。 この状態になるのは、その人が悪いとかではない。 だって本人は、そもそも 「やる気だった」 「変わりたいと思っていた」 「●●にしたいと思っていた」 この気持ちは嘘ではない。 「〇〇のせいだ!」というのを敢えて言うとすると、 これは、 その人の潜在意識のせい です。 私は潜在意識のことを勉強して、こういうことがあるのだと知って、 その後、自分のことでも人のことでも、 実体験として「本当にそうだ」と分かった。 潜在意識が変化を拒んでいる。 変化しないように、今のままのあなたでいるように、 やる気をなくさせて、 忘れさせて、 やらないためのあらゆる理由を天才的に閃かせる。 現状維持が潜在意識の役目だから。 反対から見ると、 やる気がなくなったり、 あと一歩のところで辞めたりする ってことは、 『そのまま進むと変化するよ』 ということ。 サインを出してくれている。 私の講座の生徒さんも、 サポート期間中に上手に私を使ってくれる人は (報告や相談や質問をよくしてくる人) 私が第三者として、その状態に気づくので、 「それはサインだから」と軌道修正できる。 潜在意識にとっての『現状』が、新たなものに更新されれば、 その新しい現状は、潜在意識が自動的に維持してくれるので、 もうこっちのもん。 この話は以前もブログにした気がするけれど、 とても大切なので何度でも気にせず書きます。 今日ちょうど、メンターというものについて意識を向けたので 連想したのだけれど、 自分のメンターをつくって、 コンサルティングを定期的に受けている人も、きっと、 メンターが第三者として、 自分の状態に気づいてくれるというメリットも... 続きを読む
ツインレイから連想したこと - 6/13/2025 今朝、目が覚めたかどうかの時に突然「ツインレイ」という言葉が 聞こえたような、閃いたような、感覚がした。 (実は昨日も同じような時間帯に違う言葉を思いついた) まだ頭がしっかり働いていない状態で、私の中で次のような思考が走った。 覚えているうちに書きます。 「ツインレイ?なんだっけそれ?」 「あ~、ひとつだった魂が今世ではふたつにわかれた、だから、 究極のソウルメイトだ、とか言われているやつだ」 「対馬」 「は?対馬って?九州の?いきなりなに?」 「あ、ふたつに分かれてる島だ」 「そういえば、対馬ってイギリスの形に似てるな~」 「あ、もしかしてツインレイってそっち?場所の話?」 実は、日本列島は世界の縮図、という説が私は好きで、 時折思い出しては、自分が訪れた場所や住んだ場所が、 日本に当てはめるとどこ? 他国に当てはめるとどこ? と地図を見ながら楽しんでいる。 この説は割と真面目に研究している人たちがたくさんいて、 単に地形で当てはめるだけでなく、 その土地に根付く文化なども比較していたりして、とてもおもしろい。 で、今朝の経緯から、久しぶりにまたこの説のことを調べていて、 とてもしっくりきたことが。 実は私が住んでいた静岡県西部地方が、世界でいうところのどこなのか、 いまいちずっと不明瞭だった。 これまで私が見つけた仮説にはしっくり来ていなかった。 今朝はじめて見つけた人の仮設を読んで「これだ」と思った。 それによると、 静岡県浜松市付近は、インドのムンバイあたり。 (インドの先端の三角の形の部分を、静岡県御前崎市の先端の部分とする) これを見た瞬間、自分の中でいろいろな回路がピピピッと繋がった。 私が浜松市付近で経験してきたこと、 バックパッカー時代にインドを旅していたときに経験したこと、 実際の出来事としての体験と、そこからの感情や思想もすべて含めて、 「あ~、、、なんか、なるほどかも」 とリンクした。 ツインレイに話を戻すと、 もともと地球には、大陸は一つだけだった。 それが裂けてバラバラになって、今のような状態になった。 日本列島は、そのバラバラになった形をぜーんぶ ギュッと小さくまとめたみたいな形。 (自然にそうなったか、地球の意思か、別の宇宙人の意思か、、、) もともと一つだったものが分かれた ツインは双子、一対のモノ、二つで一つのセット、という意味... 続きを読む
直感を無視したらひもじい思いをした - 12/09/2024 車で移動しているとき休憩した場所にコーヒー屋台が出ていた。 それを見て「あ、なんかコーヒー飲みたいかも」と思った。 けれども「あと1時間くらいで目的地へ着く。着いたらもうお昼ごはん。」ということを聞き、 「うーん、じゃあやめておこうかな。」とやめた。 そしたらですよ。 その後いろいろあって、結局、水分にありつけたのも食料にありつけたのも、 3時間を過ぎた頃。 すっごく喉が渇いたしお腹も減ったしで 「あの時ふと思ったのを無視しなければよかった。。。」 となりました。 私は普段から直感を無視しない、ということを実践するようにしているし、 生徒さんたちにも口を酸っぱくして言っているのに、 時々こういった、一見些細にみえることで無視してしまう時がある。 その度に「ああ、やっぱりあの時の・・・」と後で分からされる。 そしてまさに今日のことですが、またあった。 朝起きてパジャマから洋服に着替えるとき、 なんとなく「ピンク色のニット」が着たいような気がした。 なんだけれど、 今日は夜に調香の仕事が入っていて、調香の時は黒色の衣類を着ると決めているため、 気分は違うけれど黒い洋服を選んで着た。 (着替えたらいい話だけれど、私は途中で着替えたり洗濯が増えるのが嫌なので一日同じ服で過ごしたい人) そしたら午後になって先方から連絡があり、急な体調不良により延期、となった。 これもまた、 「なんだ、やっぱり朝のあの感覚で合ってた」 という結果でした。 毎度毎度、ちょいちょいと、こんな感じで教えてくれる。 「あなたの感覚はあなたにとって正しいよ!」 ってね。 自分の感覚をいつでも信じること、それを実践すること、 もし実践しなかったとしても、 別のことを選ぶことに決めたのは自分なので、 どんな結果も受け入れること どんな結果だとしても楽しむ心を持つこと 続きを読む